Sonido

Ecology litter


<Header>
<Title> Ecology litter </Title>
<File> jdl04 </File>
<Participants>
<Speaker>
<ShortName> AYA </ShortName>
<Sex Type="woman" />
<Age Type="D" />
<Education Type="3" />
<Ocupation> retired </Ocupation>
<Role> instructor </Role>
<Origin> Tokyo </Origin>
</Speaker>
<Speaker>
<ShortName> INT </ShortName>
<Sex Type="woman" />
<Age Type="D" />
<Education Type="3" />
<Ocupation> teacher </Ocupation>
<Role> interviewer </Role>
<Origin> Tokyo </Origin>
</Speaker>
</Participants>
<Date> 11/08/2003 </Date>
<Place> Tokyo </Place>
<Situation> in a class at a culture center </Situation>
<Topic> how to make use of the litter for ecology purposes </Topic>
<Source> C-ORAL-JAPON </Source>
<Class Type1="informal" Type2="private" Type3="dialogue" />
<Length> 06' 12" </Length>
<Characters> 2.315 </Characters>
<Acoustic_quality Type="A" />
<Transcriber> E. Takamori </Transcriber>
<Revisor> C. Kimura, E. Takamori </Revisor>
<Comments> Ayako sometimes mentions English abbreviation words such as EM (Effective Microorganisms). </Comments>
</Header>

1 0-5.184 AYA: ためにそこから生えてくる / 生まれてくる / 野菜や / 全ては / みんな酸性なんです ///

2 5.184-17.633 AYA: そんなもの食べてるから // そんなもの食べてるから {%com: noise} / みんな // みんな / あの = {%com: noise} あれよ / {%com: noise} 体が酸性化する {%alt: すっ } からガンなんか多くなっちゃうのよ ///

3 17.633-21.301 AYA:  あのガンなんていうのは相当強い酸性なんです体の ///

4 21.301-27.762 AYA:  {%com: noise}/ 私30まで薬一服も飲んだことない {%com: noise} ///

5 27.762-51.312 AYA: # うち xxx / 探したって &うちじょ [/] うち中そうですけども / こういう食べ物も全部気をつけて //

6 27.762-51.312 INT: ええ ///

7 27.762-51.312 AYA: 自然のものを食べるようにして // もう100%はできませんけれど / できる限り防御をして / それで {%alt: そいで} / あの / 食べ物を [///] xxxちょっと今そこで話しして聞いていると  {%alt: 聞いてっと} / 子供のしつけがどうのこうのっなんて言ってるけど /

8 27.762-51.312 INT: hhh {%act: stammer} ///

9 27.762-51.312 AYA: しつけだけの問題じゃないんです ///

10 51.312-51.6 INT: hhh {%act: stammer} ///

11 51.6-59.558 AYA: もう今は <もう> +

12 51.6-59.558 INT: [<] <体質> ?

13 51.6-59.558 AYA: もう食べ物は悪い / 空気は悪いって / だんだんだんだん人間が低下していっちゃう ///

14 59.558-77.075 INT: あの / 自分の気持ちの持ちようとは <関係なく> +

15 59.558-77.075 AYA: [<] <気持ち> [/] 気 <持ちのことは> +

16 59.558-77.075 INT: [<] <もう生物> だから ///

17 59.558-77.075 AYA: & ちも [///] 気持ちは持とうと思っ <ても>

18 59.558-77.075 INT: [<] <hhh {%act: stammer} > /

19 59.558-77.075 AYA: 環境的に <体が> +

20 59.558-77.075 INT: [<] <科学的に > もう < 無理 >

21 59.558-77.075 AYA: [<] もうもうぜんぜん / 環境的っていうか = 何て言うのこういうのは // &ss / 自分の体も [///] 結局ね / 汚い水にはボウフラが湧くっていうでしょ?

22 77.075-79.211 AYA: きれいな水には / そういうことがないでしょ?

23 79.211-82.957 AYA: 全てが汚くなってくると考え方がみんな汚くなってきちゃう ///

24 82.957-86.689 AYA: 当たり前の / 当たり前の話してる ///

25 86.689-97.618 AYA: # だからあたしたちが / もう / あの / こういう // お米のとぎ汁発酵液って言って / お米のとぎ汁流すと公害なんですよね?

26 97.618-99.8 INT: そうなんです<か {%act: laugh}>?

27 97.618-99.8 AYA: [<]<知>らないの?

28 99.8-100.496 AYA: 公害なのよ ///

29 100.496-119.503 INT: いや不勉強 <で> /

30 100.496-119.503 AYA: [<] <んん> ///

31 100.496-119.503 INT: ほんとに /// <でも>

32 100.496-119.503 AYA: [<]

33 100.496-119.503 INT: むかし -> / だって / お米といで /

34 100.496-119.503 AYA: 昔

35 100.496-119.503 INT: [<] まった <わけじゃない? あ / ま / いろいろ利用してるってことはあったでしょうけどねえ> ///

36 100.496-119.503 AYA: [<] <ん / 昔 / ん / 昔 / ん> 昔はね // そんなに / そういう / &く [///] 合成洗剤みたいなものを使わないから // お米のとぎ汁ぐらいではそれほど [/] 海が汚れるほど / なかったのね?

37 119.503-123.028 INT: ええ ///

38 119.503-123.028 AYA: それが今はもう合成洗剤を使うでしょ ///

39 123.028-123.912 INT: hhh {%act: understand} ///

40 123.912-124.943 AYA: 合成洗剤 ///

41 124.943-125.412 INT: hhh {%act: understand} ///

42 125.412-129.023 AYA: だからそうするともうね // すごい ///

43 129.023-134.61 AYA: あなたこれ / ちょっと / 実験を / {%com: noise} [/] 実験を / してく?

44 134.61-136.926 AYA: 今の水道の水の実験やるんだけどね?

45 136.926-139.03 INT: こういうことをなさってるんですか / < その >

46 136.926-139.03 AYA: [<] <うん> ///

47 136.926-139.03 INT: あれで ///

48 139.03-140.429 AYA: 私の本職はこっちだもの ///

49 140.429-144.175 INT: でもすばらしいです <ね->> ///

50 140.429-144.175 AYA: [<] <ねえ> // ちょっとこの年でねえ ///

51 144.175-164.648 INT: いやほんと / これは / あのうもう / ご立派って言うか [///] まあ / ほんとに私も環境のことは [///] 一番問題ですよね / <あのう> +

52 144.175-164.648 AYA: [<] <一番> 大切よ /// <人類> +

53 144.175-164.648 INT: [<] <あの> / &じ [/] 人間でその/ <一日> +

54 144.175-164.648 AYA: [<] <人類> +

55 144.175-164.648 INT: 二日でどうにか <なることじゃないんで> / +

56 144.175-164.648 AYA: [<]

57 144.175-164.648 INT: <ほんとに> /

58 144.175-164.648 AYA: [<] <そうそう> ///

59 144.175-164.648 INT: もう +

60 144.175-164.648 AYA: 人類 <がね> / +

61 144.175-164.648 INT: [<] <それに> / 生き物ですから / あの / 経済がどうだの / こうだの言っても //

62 144.175-164.648 AYA: うん ///

63 144.175-164.648 INT: 結局 / もう = <なんていう [///] 環境で> / +

64 144.175-164.648 AYA: [<] <人類が破滅しちゃう> ///

65 164.648-164.923 INT: そうです ///

66 164.923-167.682 INT: もう生きていけないん <ですよね> /

67 164.923-167.682 AYA: [<] <そうです> ///

68 164.923-167.682 INT: 気持ちがあっ <てもね> ///

69 164.923-167.682 AYA: [<] <破滅し> ちゃうんです ///

70 167.682-174.582 INT: 生物ですからね / <所詮> ///

71 167.682-174.582 AYA: [<] <そうそうそう> そう <そう> ///

72 167.682-174.582 INT: [<] <私も> / xxx {%alt: つか} 何よりまずほんとに環境がもう // まず大事 / だと思いますよ ///

73 174.582-178.76 AYA: もうなんたって &し [/][/] 人類の / 存続に /

74 174.582-178.76 INT: そう // に関わり <ます> ///

75 174.582-178.76 AYA: [<] <かかわって> ます ///

76 178.76-187.04 INT: もうね / 景気とか / 経済とか言いますし / +

77 178.76-187.04 AYA: 関係 <ない> ///

78 178.76-187.04 INT: [<] <そりゃ> / あの / &しん [/] <いろいろとね> / +

79 178.76-187.04 AYA: <それは &に> [/] 二次的なものだ {%alt: もんだ} ///

80 178.76-187.04 INT: も [/] もう / <それより> +

81 178.76-187.04 AYA: [<] <人類> [/]

82 178.76-187.04 INT: <もう> / +

83 178.76-187.04 AYA: [<] <人類> あってのこと ///

84 178.76-187.04 INT: ほんとそのとおりですよ<ね {%act: laugh}>///

85 178.76-187.04 AYA: [<]<hhh {%act: assent}> ///

86 187.04-195.961 INT: ですからそれでいて / こうやって / ごみは相変わらず出して // あのう -> = 何ですか // <あのう> / +

87 187.04-195.961 AYA: [<] <だからごみを> 出して /

88 187.04-195.961 INT: ええ //

89 187.04-195.961 AYA: メリットは何にもないんですよ ///

90 195.961-197.259 INT: hhh {%act: understand} ///

91 197.259-200.228 AYA: あれ / ごみ屋さんに出して // 燃すでしょ ///

92 200.228-200.795 INT: hhh {%act: understand} ///

93 200.795-205.546 AYA: 燃すのに / 一トンで五万八千円 // 税金 [/] 税金を使うわけでしょ ///

94 205.546-209.505 AYA: それで {%alt: そいで} 燃した挙句の果てがダイオキシンですよ ///?

95 209.505-211.372 AYA: 何にもメリットがないんですよ ///

96 211.372-226.707 AYA: っていうのはメリットがないってことは [///] 逆に / 人間に / ダイオキシンっていう形でこう返ってくるっていうことは // もう / 完全に / やり方が違うと [///] そういうxxx道筋が違うってことを教えてるわけですよ ///

97 226.707-229.508 AYA: 人類に警告してるわけですよ ///

98 229.508-231.946 AYA: でも / それを / &う [/] xxx受け止めようとしない ///

99 231.946-233.091 INT: そうなのよね ///

100 233.091-243.33 INT: <確かにね> ///

101 233.091-243.33 AYA: [<] <生ごみっていうのは> [///] 生ごみ [///] これは私が作ってる // {%com: noise} // 生ごみですけど /// {%com: begin to show} 生ごみをこういうふうに ...

102 243.33-244.2 INT: ええ {%act: assent repeatedly} ///

103 244.2-246.938 AYA: これちょっと /

104 244.2-246.938 INT: xxx ///

105 244.2-246.938 AYA: においかいでみて ///

106 246.938-249.164 INT: <このxxx> ///

107 246.938-249.164 AYA: [<] <これは半月以上> ///

108 249.164-252.141 INT: その割には /

109 249.164-252.141 AYA: ね / <臭くないでしょ> ?

110 249.164-252.141 INT: [<] <強くない> / うん ///

111 252.141-258.336 AYA: 結局 // このEM [/] EMを使ってやってるから // {%com: noise} この /

112 252.141-258.336 INT: へえ -> ///

113 252.141-258.336 AYA: 腐敗しないんですよね ///

114 258.336-263.176 AYA: 腐敗 [/] <腐敗xxx>

115 258.336-263.176 INT: [<] / 発酵のにおいは <しますけど>

116 258.336-263.176 AYA: [<] <&こ / &これ / &こ / うん [/] 発酵じゃない> / これを [/] これをかけるのよ ///

117 263.176-264.553 INT: これがEMなんですか?

118 264.553-266.283 AYA: これがEMの ぼかしって言うの ///

119 266.283-269.469 AYA: EMっていうのは <これを言うの> ///

120 266.283-269.469 INT: [<]<はあ ->> ///

121 269.469-271.029 INT: いやなんか / よろしいんですか?

122 271.029-271.448 AYA: いいですよ ///

123 271.448-274.603 INT: 面白いお話だからついつい // お忙しい <ところ> ...

124 271.448-274.603 AYA: [<] ///

125 274.603-277.488 INT: ご迷惑だったら / <また別の別のときに>

126 274.603-277.488 AYA: [<] <いえいえ> ///

127 274.603-277.488 INT: あれにしますけど / 近くですから ///

128 277.488-285.302 INT: <私たちのはxxx hhh {%act: laughing}>

129 277.488-285.302 AYA: [<} <いつでもいらして­> いつでも

130 277.488-285.302 INT: 同じところに <今おりますんで>

131 277.488-285.302 INT: [<] <いらして> ください /// いらして <ください> ///

132 277.488-285.302 INT: [<] <いやまたね> / いや [/] <&そ [/] &ちょ [///] 私日本の &か> +

133 277.488-285.302 AYA: [<] <ちょっと今の話とは話の> 内容が違います ///

134 285.302-290.006 INT: いや / でも / もう &す [/] いいんです // あたし / &ほ [/] このことはね / 個人的にはほんとに思ってたことだから ///

135 290.006-291.969 INT: ああ -> {%act: understand} ///

136 291.969-294.101 AYA: これがEM /// EM ///

137 294.101-296.915 INT: い <や -> xxx {%alt:勉強} / 知らなかった ->>

138 294.101-296.915 AYA: [<] ///

139 296.915-304.887 AYA:  ガソリンの中に入れると / &ガ [/] ガソリンの酸性が溶けて / 排気ガスが //

140 296.915-304.887 INT: あ / <じゃいい> +

141 296.915-304.887 AYA: [<] <きれいに> なるとかさ / そういうのもある <し> //

142 296.915-304.887 INT: [<] <いろ> いろ <使えるんですか>?

143 296.915-304.887 AYA: [<] <い [/] い ->> っぱいあるんです ///

144 304.887-307.331 INT: でこれは <これいつこういうものが &はっ [/]発見され> +

145 304.887-307.331 AYA: [<] <これじゃない /// いや / これは違う > ///

146 307.331-317.265 AYA: これは農業用ですけれど / そういう / EMワンとか一二三四五 / EM 一二三四五とか / これエ [/] これエックス {%alt: X}/ これ / 飲むやつですけれど / EMX {%com: English}って ///

147 317.265-321.03 AYA: これはもうXYZ {%com: English} いろいろありますよ ///

148 321.03-337.046 AYA: このとおりね / EM / これ / たなかしげるってこれあの / お医者様ですけど / 和光市の市長さん <ですけど> / 

149 321.03-337.046 INT: ああ {%act: understand} ///

150 321.03-337.046 AYA: この人が第一人者医者 / もう今何百人って医者がね薬に見切りをつけて / こう

151 321.03-337.046 INT: <これを / &の [/]

152 321.03-337.046 AYA: [<] ///

153 321.03-337.046 INT: 飲む <ものですか ?> ///

154 321.03-337.046 AYA: [<] 治しましたよもう ///

155 337.046-343.136 AYA:  あのう / ガンの方から / 脳卒中経験の方からみんな / 体が酸性派なんですよ ///

156 343.136-344.382 INT: それがよくない <ん xxx {%alt: ですね} ?>

157 343.136-344.382 AYA: [<] <よくないん> ですよ ///

158 344.382-344.888 INT: 全てに ///

159 344.888-349.064 AYA: これを [///] だからこれを飲んでも即効性はない <けれど> /

160 344.888-349.064 INT: [<] うん / うん ///

161 344.888-349.064 AYA: 徐々に体質がxxx ///

162 349.064-361.949 AYA: 今朝午前中来てらした方なんか / もうだいぶ体質が変わって / 赤ら顔のぎらぎらした顔してたのが / 太ってこんなんなっておなかがこんなんなってたのがきれいになってきましたよ // 続けて &のま [///] これ飲ましてるから ///

163 361.949-364.518 INT: どのくらい飲むと ...

164 364.518-372.953 AYA: xxx 症状 [/] 病状による +

165 364.518-372.953 INT: &ss / よってなんですね // その xxx /

166 364.518-372.953 AYA: xxx 末期ガンって人なんかは // これ / 500C / これで200C / 500CC